その物流の壁を
「kabeuchi」
で壊す。
メーカーでも3PLでもない
「第3のエンジニアリング」
ブラックボックス化した現状を
中立な視点で紐解き、
確かな「次の一手」を
共に導き出します。
現場の「困った」を、
仕組みで解決する。
それが、
APTの自動化支援サービス
「kabeuchi」です。
current issues
課題
「現場の悩み」解決策は見えていますか?
一般的なコンサルでは
解決できない、
「実務の沼」に
直面していませんか?
理想論だけのレポートは要らない。
必要なのは、今の設備をどう予算内で延命するか、
海外の先端ロボットと数十年使っている
社内システムをどう連携するか、
属人化しすぎたオペレーションをどう自動化するか
という、
具体的で現実的な「解」ではないでしょうか。
導入先行の歪み
WMSや運用の検討を後回しに
マテハンを導入し、現場が混乱。
投資対効果が見えない。
窓口不在の
マルチベンダー
複数のメーカーが入った結果、
トラブル時に
責任のなすりつけ合いが発生。
統括者がいない。
ブラックボックスの
肥大
物流オペレーションの
3PL依存や、
メーカー頼みの
データ保守運用が進みすぎて、
自社で改善のPDCAを回す
ノウハウが消滅している。
solutions
解決策
現場の課題は、仕組み化によって
解決できます
必要なのは
「顧客志向で現場がわかる、中立なプレイヤー」
です。
物流、自動倉庫観点での課題を相談できる
パートナー・業者は
数多くいます。
ただ、各々の立場と事業のゴールがあるため、
真の顧客志向にはなりにくいのが現状です。
Business Goal
床面積の賃料最大化
自動化で効率が上がり
賃貸床面積が減ることは、
売上減少のリスク。
Business Goal
管理費・人件費の安定
自動化の推進と積載率の向上が
自社の売上減少につながるため
荷主への提案にバイアスがかかる懸念あり
Business Goal
自社製品の販売拡大
汎用性よりも自社仕様を優先。
他社製品との連携は消極的。
Business Goal
顧客の物流効率最大化
独立資本、メーカー不問。
技術料のみのお付き合いも可能で、
顧客価値最大化を目的とした
真のエンジニアリング
our services
kabeuchiとは
各分野に強い専門メンバーを壁打ち役に
アサインします
APTが目指すのは「ベンダーフリー」な
倉庫・物流自動化です。
以下のような、様々なシーンでお使いください。
global クロスボーダー
海外製マテハン導入に際するご不安を解消いたします。
「目利き」と「国内保守基盤」をセットで構築し、
貴社海外工場における自動化支援にも
対応可能でございます。
faq
よくあるご質問
Qコンサルティングの費用は
どのくらいですか?
A内容によりますが、
まずは『無料相談KABEUCHI』からスタートされるお客様がほとんどです。
無理な勧誘はありませんのでご安心ください。
Q実際のデモや実機を見学
できますか?
Aはい、千葉県にある当社のショールーム『KocoLabo(ココラボ)』にて、
最新のマテハン機器や制御システムの実演を常時ご覧いただけます。
Q海外製ロボットを導入検討していますが、保守が不安です。
Aご安心ください。APTは海外メーカーとの直接提携に加え、
国内でのスペアパーツ保持と自社エンジニアによる保守体制を強みとしています。
倉庫に光を。
ベンダー主導で価格バイアスが生じたり、
情報やデータのブラックボックス化しがちな物流業界を、
ベンダーフリー、オープンソース化したい。
APTが目指すのは、クライアントにとってベストな
物流・サプライチェーンの構築の支援をすることです。
ぜひ、まずは「KABEUCHI」から始めましょう。
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