~APTはなぜ今、タイへの進出を加速させているのか?~
株式会社APT(本社:千葉県千葉市、代表取締役:井上 良太、以下「APT」)は、物流・マテハン業界における新たな保守運用モデルについてまとめた調査レポート(ホワイトペーパー)「サードパーティ・メンテナンス(3PM)とは 〜他産業の事例に学ぶ、物流業界プレイヤー必見の合理的選択肢〜」を無料で公開いたしました 。

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■ ホワイトペーパー公開の背景
現在、多くの日本企業が製造・物流の拠点として重要視しているタイでは、労働賃金の上昇や深刻な労働力不足に直面しており、現場の省人化・自動化が急務となっています。一方で、現地のインフラ環境や運用慣習に適したシステムの選定には、高度な専門知識と実績が求められます。
APTは、国内外40以上のメーカーとの接続実績(TUNAGERU INTEGRATION)を活かし、これまで数多くの企業の物流DXを支援してまいりました。また、2023年にタイで初めて物流現場における実績を作って以来、タイおよび東南アジアにて案件開拓・事業開発を進めています。
つきましては、この度弊社調査チームにて、ASEANの物流要衝である「タイ」にフォーカスした最新レポートを公開する運びとなりました。
■ 調査レポートのハイライト
本資料では、タイにおける物流業界の最新トレンドから、自動化を阻む障壁、そして解決に向けた具体的なアプローチまでを網羅的に解説しています。
【主な内容】
- タイ物流市場の現状: 歴史体な経済成長と物流を取り巻く環境の変化
- 直面する課題: 物流コストの高止まりによる転換点、政府主導の改革トレンド
- 自動化・省人化の潮流: タイの現場における、日系、中華系、タイ地場企業の概要や実際の自動化案件事例


ホワイトペーパーからの抜粋:タイの物流のマクロ課題や、自動化案件の一覧
■ 目次
- 01 タイ市場の概要と「東洋のデトロイト」としての歴史的発展
- 02 タイにおける物流の構造的課題と自動化への不可逆的シフト
- 03 マテハン機器メーカーの進出系譜と激化するテクノロジー競争
- 04 日系企業のタイ進出メリット:なぜAPTはタイ進出を加速させているのか?
■ このような方におすすめ
- 日本国内からグローバルの物流やサプライチェーンを監修・管理している方
- タイ現地に駐在等で滞在し、製造・物流現場の第一線で活躍されている方
- タイ・東南アジア市場への新規進出、または既存の物流システム・設備の自動化・リニューアルを検討されている経営層の方
■ ダウンロード方法
本ホワイトペーパーは、以下のURLより無料でダウンロードいただけます。
https://n-apt.com/request/
【株式会社APTについて】
株式会社APTは、メーカーに依存しない「ベンダーフリー」な機器選定を強みとし、既存設備の有効活用(Re:DX)から最新ロボティクスを用いた新規構築(New DX)までを一気通貫で提供する物流サポーターです。 国内外40以上のメーカーとの接続実績(TUNAGERU)を有し、お客様のオペレーションに最適なシステムを提案します。
会社名:株式会社 APT
代表者:代表取締役 井上 良太
所在地:〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬 1 丁目 3 幕張テクノガーデン B 棟 22 階
事業内容:物流自動化システムのコンサルティング・設計・施工・保守
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社 APT
担当:マーケティングPRチーム
tel : 043-350-0581 / email : pr@n-apt.co.jp
