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サービス・製品資料

タイの物流自動化最前線
「東洋のデトロイト」と称されるタイの製造・物流現場では、長らく日本人駐在員の「阿吽の呼吸」による属人的な管理が主流でしたが、駐在員の減少などによりその手法は限界を迎えつつあります 。一方で、政府主導の強力な自動化投資施策や中国系ロボティクス企業の台頭により、市場は激動のパラダイムシフトの只中にあります 。本資料では、タイにおける物流の構造的課題や自動化の最新事例を紐解き、特定のメーカーに縛られない…

マテハン資産管理の新潮流『サードパーティ・メンテナンス(3PM)』とは
物流・マテハンの世界では、導入した自動化設備の保守・メンテナンスをメーカーに委ねる(メーカー保守)が一般的ですが、IT・データセンターやプラント保全、航空機エンジンなど多くの業界では、第三者の保守(3PM)がより良い選択肢として認知されています。本資料では、他業界・企業の事例を紐解き、グローバルで1.5兆円規模とされる物流の3PM市場が、皆様にとってどういったインパクトになるのか解説しています。

【APT調査チーム】海外マテハン失敗事例・チェックリスト
本ホワイトペーパーは、日本国内でも存在感を増している海外メーカー(特に中国メーカー)のマテハン機器導入において、
実際に寄せられたトラブル事例を分析し、導入を成功させるための具体的な「チェックリスト」としてまとめたものです。
これまで多くのお客様から寄せられた相談内容に基づき、海外製品特有の「安全仕様」「部品耐久性」「システム連携」といった課題を整理しました。

【500人へ聞いた!】物流DX・倉庫自動化の実態調査
本資料は、物流業界における「DX・倉庫自動化の現状と課題」を定量・定性の両面から調査したレポートです。
2024年問題やEC拡大により、倉庫には従来以上のスピードと柔軟性が求められています。
人手依存の限界が明らかになる一方、コストや効果への不安も導入の壁となっています。
本資料が、物流DXの進展度・効果実感・課題を多面的に整理し、今後の投資判断の指針を提示する資料になれば幸いです。

【APT調査チーム】マテハン投資はいつ進むのか?
「ROIが合わない」「判断材料が足りない」「まだ早いのではないか」
そう感じたまま、意思決定を先送りにしている企業は少なくありません。
本インサイトレポートでは、
なぜ今、マテハン投資の判断が難しくなっているのかを起点に、
2026年を境に顕在化する物流自動化の現実を、データと事例をもとに整理しました。

物流課題解決への第1歩!「物流コンサルティングサービス」のご紹介
国の荷主企業様を始め、サプライチェーンや物流課題といった絶対の答えが無い問題に取り組まれている多くのご担当者様にAPTの物流コンサルティングサービスをお勧めいたします。問題点や課題を可視化し、進むべき方向性を導き出します。低額からスタートできるコンサルティングから、本格的なコンサルティングまで、お客様の幅広いニーズに応えることが可能です。

自動倉庫リニューアル・ソリューションのご紹介
現在ご使用されている自動倉庫(自動ラック)について、導入メーカーじゃないと更新や保守ができない、と思っていませんか?
国内メーカーのシステム・保守メンテナンスを一貫して請け負ってきた弊社のソリューションと事例が掲載されている資料です。

シャトルラックシステム「HIVE」
機動力、収納力、柔軟性に富んだ唯一無二の自立型シャトルロボット『シャトルラックシステム「HIVE」』でできることをまとめた資料です。

小型無人フォークリフト「SLIM」
最大積載荷重1.4tの小型無人フォークリフトで物流倉庫内の作業の効率化・負担軽減を実現。「SLIM」の詳細資料です。
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