CASE STUDIES 導入事例
私たちのソリューションごとに、
導入による実績、効果等をお客様に伺いました。
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インタビュー老朽化WMSからの脱却食品や文具、医薬品など、幅広い業種の企業の物流を支える総合物流企業の手原産業倉庫。取引先である法人顧客の高度化するニーズに対応するため、現場オペレーションの自動化・最適化を進めてきましたが、その中核を担うWMS(倉庫管理システム)の老朽化が、業務効率化のボトルネックとなっていました。 -
インタビュー 対談【特別対談】物流の最適解を生み出す AIと現場知の交差点 -
インタビュー 対談【特別対談】5年後の物流業界を拓くカギは「標準化」と「全体最適」。 -
インタビュー「既存マテハンはそのままに、頭脳だけを入れ替える」3万5千種類を超えるカタログ商品を出荷し、日本の電気インフラを支え続ける日東工業株式会社。事業拡大に伴う物量の急増により、かつての物流システム(WMS)は限界を迎えていました。「既存の自動倉庫などのマテハン(マテリアル・ハンドリング機器)はそのまま使い続けたい。しかし、それを制御するWMSは刷新したい」──。この難易度の高い要望に対し、日東工業とAPTは2015年からタッグを組み、10年にわたるシステム進化を実現してきました。 -
インタビュー物流DXで出荷量1.6倍を実現インナーウェアやルームウェアを主力商品とする株式会社白鳩は、ECを軸に成長を続けてきました。同社では事業拡大に伴い、物流現場における出荷量増加への対応、人手不足、在庫管理の精度向上といった課題が浮かび上がっていました。 -
自動倉庫リニューアル参拝時間を妨げない速やかな更新で
納骨堂のリニューアル実現総基数約8,500基の巨大な機械式納骨堂を有する関内陵苑は、
リニューアルを従来のメンテナンス事業者から全面的にAPTへ委託。
以前はリニューアル費用の大きさに悩みつつも、メーカーがつくったシステムに外部の事業者が手を入れることはできないのではと考えていたと語る同苑が、APTへの委託変更という大きな決断を行った理由とは。 -
倉庫コンサルティング配車計画支援システム導入により、
運送効率が10%アップ大手お菓子メーカーの配送を担う京和興業株式会社様は、2017年4月に「配車計画支援システム」を導入。
配車効率のアップや配車に関わる時間・人員の削減など様々な要望があったなか、どのようにそれらを実現したのか。
運用開始後、どのような成果が上がったのかも含め、お話を伺いました。 -
自動倉庫リニューアル20年使い続けた自動倉庫の更新を機に、
コスト削減とシステムの統合を実現黄銅・銅・アルミ・ステンレスなど、様々な金属を保管する市原金属産業様の倉庫では、20年前に大手メーカーの搬送装置を導入し、使用していました。
度重なる不具合への対応やランニングコストの削減のため、新しい制御装置へのリプレイスを検討する中、当社にご依頼をいただいた決め手などを伺ってきました。 -
自動倉庫リニューアル現場の作業を分析し、システム更新でムダを削減、
稼働率もはるかに向上3温度帯を持つ倉庫を強みに、青果物を中心とした生鮮食品を扱っている横浜フレッシュセンター。
十数社が利用しているという、こちらのセンターは、設立からシステム更新までの間、自動倉庫のシステムがまともに動いていなかったそうです。
今回は、そのシステムをリニューアルし、現場の作業を分析し改良したシステム開発を行なった結果、どのように効率が上がったのかといったお話を伺いました。 -
仕分けシステム(SAS)誤出荷率業界最高精度S.A.S導入で
さらなる飛躍生協や化粧品関連の通販物流を主な事業としている株式会社流通サービス。特に「個人宅配」に重点を置き、多くの荷主をサポートしています。
その基幹を担う騎西物流センターでは昨年、誤出荷率業界最高精度の
シャッター仕分けシステム「シャッター・アソート・システム(S.A.S)」を導入。今回は、S.A.S導入による同センターの社内業務環境の変化や、
今後の展開プランなどを伺いました。 -
倉庫新設自動倉庫を新設。
製造ラインとの連携を図るシステムを導入。福島県郡山市にある、京セラ株式会社 福島郡山工場。
自動倉庫を新たに新設し、製造ラインとの連携を図るシステムを導入。
2011年3月11日に発生した震災による、福島原発事故の被害を乗り越え、被災地だからこそ生まれた環境への配備を行い稼働する福島郡山工場。
今回は、自動倉庫新設に至るまでのお話などを伺いました。 -
自動倉庫リニューアル電子部品物流のプロフェッショナル今年50周年を迎えた電子部品物流企業・株式会社アルプス物流 東大阪営業所へ訪問いたしました。自社開発システムと人材力を駆使し、最適な電子部品物流を提供している企業です。東大阪営業所の自動倉庫がどのように活用されているのか、またシステムがどのような役割を担っているのかなど、お話を伺ってきました。
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